
■"VoiceGateway"となるNVP
NVPを“Voice”Gatewayとして位置付け、チャネルデバイスの相違を吸収するシステムと連携することで、他のデバイスと同様にビジネスロジックによって作成されたコンテンツを音声として表現が可能になります。
■IVR専用アプリケーションを極力排除
従来のIVRにおいて、専用アプリケーションで対応していたアプリケーションロジックを、NVPではVoice-XMLで実現。IVR専用アプリケーションを極力排除し、プログラムリソースの共有化により、HOST/DBの変更による専用アプリケーションへの影響を最小限に抑えます。
■さまざまな電話回線に対応
標準でINS1500とVoIPの両方に対応。導入当初はINS1500で運用していても、近い将来のコールセンターや社内のVoIP化に合わせ、IVRもVoIP化することが可能です。
※Nuance Voice PlatformはNuance Communications Inc.の登録商標です。
※社名および製品名は各社の商標または登録商標です。