IVR(音声応答システム)での入力を通常の番号入力だけでなく、音声による入力を可能にします。
特に商品、地名、公演名など多くの選択肢がある項目などに使用することで、お客様の入力が便利になります。
商品、地名、公演名など多くの選択肢がある項目について、全ての項目を再生するのは現実的ではなく、また場合によっては事前に媒体での告知が必要となります。
音声認識を利用することで声で直接指定ができ、コードなどを知らなくても入力をすることが可能です。
会員番号や電話番号を入力せずに、声でお客様を特定(認証)できます。
選択したいメニューを発声するだけで、メニュー選択とお客様の特定(認証)を同時に行えるので、特に繰り返し利用されるサービスで効果を発揮します。
※Nuance Voice PlatformはNuance Communications Inc.の登録商標です。
※社名および製品名は各社の商標または登録商標です。