できます。
PALLET CONTROLはWindowsNT/2000ではログオンスクリプト、NetWareではログインスクリプトを使うことでクライアントに自動インストールすることができます。自動インストール用のバッチファイルは標準提供しています。
また、クライアントがWindowsNT/2000の場合には、「コンソール for Windows NT」を使用することにより、強制的にインストールさせることもできます。
できます。
PALLET CONTROLのリモートコントロール機能であるヘルプデスクツールではクライアントの画面を操作したりファイルの送受信を行うことが
できます。
また、PALLET CONTROL Console for Windows NTではNT系OSのクライアントPCに対してコマンドの実行やサービスの制御などを行うことができます。
詳しくは弊社までお問合せください。
あります。
既定のSP2 のインストールが行われたPCに対しコンソール for Windows NT から操作を行うことができません。
結果の項目に「ネットワークパスが見つかりません。」と表示されます。 Windows ファイアウォールの設定変更を行うことにより、コンソール for Windows NT を使用可能にすることができます。
*Windows ファイアウォールの[例外設定]タブで[ポートの追加]ボタンを押して、以下のポートを追加して下さい。
135/TCP, 135/UDP, 137/TCP, 137/UDP, 138/UDP, 139/TCP, 445/TCP, 445/UDP
設定変更が可能なPALLET CONTROL サンプルスクリプトは「ご契約者ページ」にて公開中です。
ご契約者ページトップより、
DOWNLOAD > Windowsメンテナンス関連 > PALLET CONTROL用 Windows ファイアウォールの設定 をダウンロードし、実行して頂きますよう申し上げます。 (尚、ご利用に際してはID&PASSWORDが必要となります。)
2008年6月27日にリリース致しました「PALLET CONTROL Ver. 3.95」にて、Windows XP SP3(日本語版)へ対応致しました。
併せてサポート対象のPALLET CONTOROL
Ver.3.91 SP2以降でも対応しております。
尚、PALLET CONTROL ファミリー製品( PALLET CONTROL with InfoTrace / PALLET CONTROL with 秘文 )につきましては検証中につき、しばらくお待ちください。(PALLET CONTROL 不正機器検出 は Windows XP SP3 対応済みです。)
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