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最新バージョン PalletControl 8.2 のご紹介

NEW!
資産情報の「毎回」取得が可能に
資産情報の取得タイミング設定で「毎回」の設定ができるようになりました。これによりPC起動時、
もしくはWindowsログオンごとに、資産情報をその都度更新することができます。
※資産情報の反映タイミングが「即時」以外の場合は、反映タイミングに従って台帳に情報が反映されます。
NEW!
PalletControl Server の動作環境に 「Windows Server 2016」 を追加
PalletControl Server の動作環境として「Windows Server 2016」 を追加しました。
詳細については「動作環境」をご覧ください。

NEW!
未登録機器検出機能で複数コミュニティ名の指定が可能に
未登録機器検出機能でのSNMPプロトコルでの情報取得は、コミュニティ名が 「Public」 のみ対応していましたが、
3件のコミュニティ名まで設定できるようになりました。
※初期値「Public」を含めた3件まで登録可能です。
  「Public」の変更も可能です。


PalletControl 8.2 における主な変更内容
資産管理 機能拡張 資産情報の取得タイミングを、毎回・PC起動時と毎回・ログオン時にも行えるようになりました。
配布管理 機能拡張 MSセキュリティパッチの配布でWSUSを利用する際に、HTTP通信のみ対応していましたがHTTPS通信にも対応しました。
設定 機能拡張 未登録機器の検出設定で、SNMPのコミュニティ名を3件まで設定可能なように対応しました。
全般 機能拡張 サーバー(DB,WEB)の動作保証環境に、Windows _Server 2016 を追加しました、


PalletControl 8.1 機能ご紹介


PalletControl 8 機能ご紹介


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