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PalletControl with 秘文  -製品情報-

動作環境

  ※ PalletControl の動作環境はこちらをご参照ください。
  ※ 秘文の仮想環境への対応状況はこちらをご参照ください。

  

秘文 Data Encryption

※ CD / DVD 書き込みの対応機器の最新情報は日立ソリューションズ秘文 Data Encryption サイト
  ご確認ください。


秘文 Data Encryption
対応 OS Windows 7 Home Premium (SP1)※1※2
Windows 7 Professional (SP1)※1※2
Windows 7 Ultimate (SP1)※1※2
Windows 7 Enterprise (SP1)※1※2
Windows 8※1
Windows 8 Pro※1
Windows 8 Enterprise※1
Windows 8.1 (Updateなし、またはUpdate)※1※3
Windows 8.1 Pro (Updateなし、またはUpdate)※1※3
Windows 8.1 Enterprise (Updateなし、またはUpdate)※1※3
Windows 10 Pro※1※4
Windows 10 Enterprise※1※4
CPU Windows 7 の場合:Intel Core Duo 1.66GHz 相当以上
Windows 8、Windows 8.1、または Windows 10 の場合:各 OS で規定されているシステム要件に準じます。
メモリ Windows 7 (32ビット版)、Windows 8 (32ビット版)、またはWindows 8.1 (32ビット版)、
または Windows 10 (32ビット版) の場合:
 1GB 以上[推奨2GB 以上]

Windows 7 (64ビット版)、Windows 8 (64ビット版)、またはWindows 8.1 (64ビット版)、
または Windows 10 (64ビット版) の場合:
 2GB 以上 [推奨 4GB 以上]
HDD 容量 180MB 以上/ 365MB 以上
(インストールに必要な空き領域 / 運用に必要な空き領域)
前提プログラム

ログの取得機能をご利用になる場合
 ・秘文 Server
平文メディアへの書き込み可否を秘文ユーザー毎に設定する場合
 ・秘文 Server
 ・秘文 Device Control
オフライン環境での持ち出しログを収集する場合
 ・秘文 Device Control
共有機密フォルダを使用する場合
 ・秘文 Server
iKey による認証※5を使用する場合
 ・iKeyドライバ

  ※1 32 ビット版および 64 ビット版に対応しています。
  ※2 他ライティングソフトによる書き込みを禁止にする場合、Microsoft Knowledge Base (サポート技術情報) の
     文書番号 2614451、および 2800422 で提供されている修正プログラムを適用してください。
     修正プログラムを適用しない場合、CD / DVD メディアに OS 標準書き込み (ライブファイルシステム形式) で
     書き込みを行うと、Windows の問題により OS が異常終了することがあります。
  ※3 Windows イメージファイルブート (WIMBoot機能) を使用してインストールされた OS には対応していません。
     詳細は、こちらの情報をご確認ください。
  ※4 秘文でサポートする Windows 10 のアップデートについては、こちらの情報をご確認ください。
  ※5 iKey による認証を次に示します。
     ・スマートログイン
     ・iKey 認証
 

  

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秘文 Device Control

※ CD / DVD 書き込みの対応機器の最新情報は日立ソリューションズ秘文 Device Control サイトでご確認ください。
※ デバイス個体識別制御における推奨 USB メモリの最新情報は日立ソリューションズ秘文 Device Control サイト
  ご確認ください。


秘文 Device Control
対応 OS Windows 7 Home Premium (SP1)※1※2
Windows 7 Professional (SP1)※1※2
Windows 7 Ultimate (SP1)※1※2
Windows 7 Enterprise (SP1)※1※2
Windows 8※1
Windows 8 Pro※1
Windows 8 Enterprise※1
Windows 8.1 (Update なし、または Update)※1※3
Windows 8.1 Pro (Update なし、または Update)※1※3
Windows 8.1 Enterprise (Update なし、また はUpdate)※1※3
Windows 10 Pro※1※4
Windows 10 Enterprise※1※4
CPU Windows 7 の場合:Intel Core Duo 1.66GHz 相当以上
Windows 8、Windows 8.1、または Windows 10 の場合:各 OS で規定されているシステム
要件に準じます。
メモリ Windows 7(32ビット版)、Windows 8(32ビット版)、またはWindows 8.1(32ビット版)、
または Windows 10(32ビット版)の場合:
 1GB 以上[推奨2GB 以上]

Windows 7(64ビット版)、Windows 8(64ビット版)、またはWindows 8.1(64ビット版)、
または Windows 10(64ビット版)の場合:
 2GB 以上[推奨 4GB 以上]
HDD 容量 180MB 以上/ 365MB 以上
(インストールに必要な空き領域/運用に必要な空き領域)
前提プログラム

iKeyによる認証※5を使用する場合
・iKeyドライバ

  ※1 32 ビット版および 64 ビット版に対応しています。
  ※2 他ライティングソフトによる書き込みを禁止にする場合、Microsoft Knowledge Base (サポート技術情報)の
     文書番号 2614451、および 2800422 で提供されている修正プログラムを適用してください。
     修正プログラムを適用しない場合、CD / DVD メディアに OS 標準書き込み(ライブファイルシステム形式)で
     書き込みを行うと、Windows の問題により OS が異常終了することがあります。
  ※3 Windows イメージファイルブート(WIMBoot機能)を使用してインストールされた OS には対応していません。
     詳細は、こちらの情報をご確認ください。
  ※4 秘文でサポートする Windows 10 のアップデートについては、こちらの情報をご確認ください。
  ※5 iKey による認証を次に示します。
     ・スマートログイン
     ・二段階ログイン
     ・iKey によるオフラインログイン
 

  

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秘文 Server

秘文 Server
対応 OS

Windows Server 2008 R2 Standard (SP1) ※1※2
Windows Server 2008 R2 Enterprise (SP1) ※1※2
Windows Server 2012 Standard ※1※3
Windows Server 2012 Datacenter ※1※3
Windows Server 2012 R2 Standard (Update なし、または Update) ※1※3
Windows Server 2012 R2 Datacenter (Update なし、または Update) ※1※3
Windows Server 2016 Standard ※1※4
Windows Server 2016 Datacenter ※1※4

CPU 2GHz 以上の CPU
メモリ 4GB 以上
HDD 容量

・管理サーバ:425MB / 1GB 以上
・ファイルサーバ:55MB / 1GB 以上 ※5
・ログ中継サーバ:110MB / 1GB 以上 ※6
 (インストールに必要な空き領域/運用に必要な空き領域)

前提プログラム クライアント管理ツールを使用する場合
 ・Microsoft .NET Framework 3.5 ※7
iKey による認証 ※8 を使用する場合
 ・iKey ドライバ
  ※1 Windows 32-bit on Windows 64-bit(WOW64)で動作します。
  ※2 Server Core インストールには対応していません。
  ※3 Server Core および最小サーバーインターフェイスの構成には対応していません。
  ※4 Server Core および Nano Server の構成には対応していません。
  ※5 共有機密フォルダの登録または解除を行う場合、「100MB +共有機密フォルダ内で
     最も大きいフォルダのサイズ」の空き容量が、共有機密フォルダがあるドライブに必要です。
  ※6 ログ中継サーバ運用時に必要なディスク容量については、ユーザの操作、ログレベル、
     およびバックアップの運用によって変動します。ログ中継サーバ導入後に、監視を行って
     最適化してください。
  ※7 記載されているバージョンでは、更新プログラムやサービスパックの適用に制限はありません。
  ※8 iKey による認証を次に示します。
     ・スマートログイン
     ・二段階ログイン
     ・iKey によるオフラインログイン
     ・iKey 認証
 

  

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秘文 Server ログマネージャ

秘文 Server ログマネージャ
対応 OS

Windows Server 2008 R2 Standard (SP1) ※1※2
Windows Server 2008 R2 Enterprise (SP1) ※1※2
Windows Server 2012 Standard ※1※3
Windows Server 2012 Datacenter ※1※3
Windows Server 2012 R2 Standard (Update なし、または Update) ※1※3
Windows Server 2012 R2 Datacenter (Update なし、または Update) ※1※3
Windows Server 2016 Standard ※1※4
Windows Server 2016 Datacenter ※1※4

CPU 2GHz 以上の CPU
メモリ 4GB 以上
HDD 容量

データベースサーバとして SQL Server を使用する場合:
 200MB +ログ領域 (ユーザ操作ログ使用時の目安) ※5
データベースサーバとして Oracle Database を使用する場合:
 1GB +ログ領域 (ユーザ操作ログ使用時の目安) ※6

前提プログラム ・Microsoft .NET Framework 3.5 ※7
・Apache 2.4 VC11 版 (2.4.12 以降) ※7 および PHP 5.6 VC11 版 (5.6.10 以降) ※7
・Visual C++ 2012 ランタイム
・Oracle Database 11g Release 2 Client、または Oracle Database 12c Release 1 Client ※7※8
・Internet Explorer 10.0、または11.0 ※7※9※10※11
データベース (次のどれかのデータベースサーバがインストールされていることが前提です。)
・Microsoft SQL Server 2008 R2 Workgroup / Standard / Enterprise ※7※12
・Microsoft SQL Server 2012 Express / Standard / Enterprise ※7※12
・Microsoft SQL Server 2014 Express / Standard / Enterprise ※7※12
・Oracle Database 11g Release 2 Standard Edition / Enterprise Edition ※7※12
・Oracle Database 12c Release 1 Standard Edition / Enterprise Edition ※7
  ※1 Windows 32-bit on Windows 64-bit(WOW64)で動作します。
  ※2 Server Core インストールには対応していません。
  ※3 Server Core および最小サーバーインターフェイスの構成には対応していません。
  ※4 Server CoreおよびNano Serverの構成には対応していません。
  ※5 ログ領域は、データベースの動作モードによって、ログ1万件につき、次のデータベース容量が必要です。
      ・Unicodeモードのデータベースの場合:12.0MB
      ・Shift JISモードのデータベースの場合:6.0MB
     また、データベースの動作モードに関係なく、ログ1万件につき、ログ原本アーカイブファイルサイズが4.0MB必要です。
  ※6 ログ領域は、データベースの動作モードによって、ログ1万件につき、次のデータベース容量が必要です。
      ・Unicodeモードのデータベースの場合:15.6MB
      ・Shift JISモードのデータベースの場合:7.8MB
     また、データベースの動作モードに関係なく、ログ原本アーカイブサイズが4.0MB必要です。
     さらに、ログ格納時に作成される一時ファイルの格納領域として、ログ収集用テンポラリ領域がログ1万件につき
     約4.0MB必要ですが、データベースに格納されたログはログ収集用テンポラリ領域から自動的に削除されます。
  ※7 記載されているバージョンでは、更新プログラムやサービスパックの適用に制限はありません。
     ただし、データベースサーバについては、Windows Server 2016では以下のみが使用できます。
      ・SQL Server 2012 Express (Service Pack 2以降)
      ・SQL Server 2012 Standard (Service Pack 2以降)
      ・SQL Server 2012 Enterprise (Service Pack 2以降)
      ・SQL Server 2014 Express (Service Pack 1以降)
      ・SQL Server 2014 Standard (Service Pack 1以降)
      ・SQL Server 2014 Enterprise (Service Pack 1以降)
  ※8 データベースサーバとしてOracle Databaseを使用する場合、ログマネージャマシンまたはログ収集サーバマシンに
     Oracle Databaseと同じバージョンの32ビット版のOracle Database Clientをインストールする必要があります。
  ※9 Internet Explorerを使用してログマネージャ管理ページを参照する場合は、アクティブスクリプトの設定を有効にする
     必要があります。
  ※10 Internet Explorer 10.0、またはInternet Explorer 11.0を使用してログマネージャ管理ページを参照する
      場合は、互換表示の設定を行う必要があります。
  ※11 Windowsストアアプリ版のInternet Explorerには対応していません。
  ※12 64ビット版だけに対応しています。
 

  

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